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2008年11月

2008年11月30日 (日)

クリスマスキャロル

 クリスマスブレンド完成しました。『クリスマスキャロル』です。モカのフレンチローストをベースにブラジルとコロンビアをブレンドしました。まったりとした苦みでスイーツと一緒に飲むとよりこのブレンドの良さが引き立つと思います。明日12月1日から12月25日まで販売いたします。900円/200g、1400円/400gです。

 いよいよ明日から12月ですね。師走です。早いですね1年。イタミコーヒーも開店から1ヶ月がたちました。すこしづつ近所の方に認知されてきました。また、『この間いただいたコーヒーおいしかったよ』といっていただける機会もあり大変充実した1ヶ月でした。これからより、みなさんの生活をあたためうることにイタミコーヒーのコーヒーがささやかながらおてつだいできたらと思っています。

http://homepage3.nifty.com/itamicoffee/
TEL/FAX  042-649-5058                  
メール  itamicoffee@nifty.com

2008年11月29日 (土)

流星の絆

 ドラマ『流星の絆』を見ています。おもしろいです。宮藤官九郎脚本です。ドラマはあまり見ないのだけど、先々週ぐらいに何気なく見ていたらひきこまれてしまいました。そもそも原作が東野圭吾だということも脚本が宮藤官九郎だということも知らずにボーとみていたのだけど、なんかストーリーが東野圭吾っぽいなと思っていました。東野圭吾は一時ずいぶん読んだんです。『流星の絆』は読んでないけど、ちょっと似たような設定のがあった気がします。『白夜行』、『幻夜』とか似たにおいがします。もちろん原作『流星の絆』は読んでないので全然違うかもしれないけれど。宮藤官九郎に関しては名前しか知らなかったです。このドラマの面白さが多大に脚本に負うところがあるかどうかはわからないけれど、かなり多い気がする。かなりシリアスなストーリー(両親を小さい時に殺される。血のつながらない兄と妹など)なのにそれを全面に出過ぎることなく、涙や怒り、笑いなどすべての人間の汚いところも含めた人間の感情をユーモアにくるみながら、肯定している印象を見ている僕にあたえます。善悪をこえた何かを感じます。そういう意味では
原作『流星の絆』はわかりませんが、『白夜行』や『幻夜』を超えている感じがする。とにかく残酷さと切なさのバランスが絶妙ですね。これからの展開が非常に楽しみです。

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2008年11月25日 (火)

新作ブレンド『クラッシック』発売!

 本日、24日より新作ブレンド『クラッシック』を発売いたします。できたてほやほやです。コロンビア,ブラジル、グァテマラの昔ながらの王道の配合です。焙煎度合いはフルシティローストで苦みと酸味のバランスが一番よいところです。同じフルシティローストのブレンドであるオリジナルブレンドはモカが配合されているので、フルーティーな感じがしますが、こちらはきれいな苦みと瑞々しい酸味で
まさに昔ながらの、古典的なブレンドです。きっと『あ、これ昔のんだかんじがする。なつかしい〜。』となること請け合いです。

 12月には『クリスマスブレンド(仮名)』も発売いたします。こちらはフレンチローストでケーキなどスイーツにあうように開発中です。ご期待ください。

 ただいま、お歳暮承っています。コーヒーのお好み、種類、量、ご予算など自由に指定できます。またよくわからない方、面倒な方は『3000円でお願い。』など予算をおっしゃっていただければこちらで一番おすすめのコーヒーでお作りいたします。全国発送もしております。送料は本州であれば一律500円、その他は800円となります。一件あたり5000円以上(豆代)であれば送料無料とさせていただきます。

 ご注文は TEL/FAX  042-649-5058
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2008年11月23日 (日)

11月22日

 昨日、11月22日(土)は臨時休業させていただき、ご迷惑おかけしました。本日23日(日)より元気に営業しております。
 11月22日といえば、世間では、いい夫婦の日ということらしいのだけど、私にとっては、コーヒーのまたは人生の師匠でもある、故及川俊彦の命日です。1998年になくなったからもう10年経つことになります。10年かぁ早いなぁ。1995年私は、銀座の自家焙煎コーヒー店『十一房珈琲店』で働くことになりました。そのとき店長をしていたのが及川さんです。それから3年と数ヶ月いっしょに働かしていただいたわけですが、どれほどの影響を受けたかはこの場で語り尽くせません。コーヒーに関してはほとんどですし、人生においては半分は影響を受けています。今年9月に『十一房珈琲店』をやめる際、何人かの後輩に私の珈琲が好きだと、多分にお世辞を含んだお褒めの言葉をいただきましたが、私にいわせれば私の珈琲は及川さんのコピーにすぎません。それは謙遜ではなく事実です。また私も及川さんの珈琲をずっと目ざしていました。
 年々及川さんの記憶が薄れていきますが、生まれて初めて心の底からおいしいと思えた珈琲が及川さんの珈琲であった事実は忘れようがありませんし、また心が折れそうなときそのことが僕の支えになっています。

2008年11月21日 (金)

インテリアのことなら『めいくまん』

 『めいくまん』のブログでイタミコーヒーが紹介されました。当店は角地で正面が真南、焙煎室がある左側は西なので、昼間は正面から日がさんさんと差し、ゆうがたになると西日が焙煎室に照りつけます。明るくてよいのだけど、コーヒー豆に日が当たってしまうのが難点でした。そこで店内には、カーテンを外にはテントをつけることにしたのです。カーテンをつけるといってもどこにお願いしていいのか 全く見当がつかず、じゃぁ私にまかせて。という妻にまかせると、数日後に妻が店にやってきて、『ここにしなさい。』といって『めいくまん』さんの名刺をおいていったのです。結果。お願いしてよかった。イメージ以上の仕上がりに大満足。写真をお見せできないのが残念です。(『めいくまん』さんのブログでご覧いただけます。)おまけに担当してくださった、鈴木さんはコーヒー好きらしく、コーヒーを愛する人に悪い人はいないっていうけれど、本当にフランクな感じのいい方でした。

で、『めいくまん』のホームページ&ブログ
http://www.makeman1979.com
http://blog.makeman1979.com

イタミコーヒーのホームページ
http://homepage3.nifty.com/itamicoffee/

なお都合により、明日22日(土)臨時休業いたします。ご迷惑おかけしますがよろしくお願いします。

2008年11月19日 (水)

あみす工房

 あみす工房のホームページでイタミコーヒーが紹介されました。朝刊と夕刊がありますが、夕刊の方です。あみす工房は僕の大学時代の先輩がやっているホームページです。この先輩のせいで(おかげで?)僕はコーヒーの世界に入ることになったのです。いや感謝してるんです。大学時代にこの先輩にコーヒーのすばらしさを教わらなかったら今の僕はないわけですから。でもコーヒーを愛するが故にうまく焙煎できなかった時は本当に死にたくなってしまうのです。おれなんか駄目なんだ。生きていても意味がないんだって。それでブライアンウィルソンの『駄目な僕』を聴いて共感なんかしちゃう訳です。それでもお客様の美味しっかったよという笑顔を見るとそれだけでまたしばらくがんばろうという気になります。

 全然関係ありませんが、ぼくはブライアンウィルソン=ビーチボーイズの不朽の名作『キャロライン ノー』という曲が大好きです。この曲のクウォリティーがすばらしいものであるのはもちろんのこと、それとは関係なくどうしようもなく僕の琴線にいつも触れます。それは偉大な音楽家ービートルズ、ランディニューマン、プレファブスプラウト、マイルスデイビス,ビリーホリデーのすばらしい曲以上の何かを僕にあたえてくれます。奇跡だと思います。いやマジで。ぼくもいつかこの曲のようなコーヒーを作りたい!
いやゼッテー作ってやるぜー。と思っている次第です。

で、ホームページの紹介『あみす工房』のホームページ。
http://www.amisu.net/

もう一丁。当店のホームページ。
http://homepage3.nifty.com/itamicoffee/

2008年11月18日 (火)

イタミコーヒーのホームページ

昨日のブログの中でホームページへのリンクを貼ったのですが不手際がありました。
すいません。ご迷惑おかけしました。正しくは以下ですのでよろしくお願いします。

http://homepage3.nifty.com/itamicoffee/

2008年11月17日 (月)

イタミコーヒー新作ブレンドもうすぐ完成?

 新作ブレンドに取り組みだしてはや一週間。もとはと言えば今年5月におこった残留農薬の問題で、モカが入手しずらいくなり、オリジナルブレンドの生命線であるモカがいつなくなってもおかしくない状態で早めに代わりのブレンドを考えておこうというのが発端だった。

 オリジナルブレンドはフルシティローストで焼いているがモカが入っているせいなのか意外とすっきり飲めてしまうようで、僕としてはその辺を気に入っていたのだけど、何人かのお客様からもうちょっとコクのあるものをというリクエストをいただいたので、いやいや十分コクあるじゃんと思ったけど、いやこれはコクと云う名のもう少し苦みの利いたブレンドのことだなと素早く理解して、ちょうどいいじゃんフルシティローストのブレンドをもう一種類作ろうとなったわけです。

 いざ作り出すと大変な訳です。あたりまえだけど。だけどおもしろい。商売じゃなかったら永遠にやってたいほどだ。例えばブラジルとコロンビアを混ぜるにしても1対9、と2対8でもちがうし、もちろん逆にすれば全く違うものができあがる。焙煎度合いがフルシティローストと決まっているのでまだよいけど、何も決まっていなかったら俺の人生はどうなってしまうのかと思ってしまう。今まで試飲を繰り返した結果わかったのは、オーソドックスな配合はそれなりに説得力があるということです。まあどこかで飲んだ味という感はあるけれど、それでも定番のブレンドを作ろうとしてる訳だからそれでいいということにした。

 で、もうすぐ店頭に並びます。問題は名前。決まったら報告します。

ホームページ作りました。ぜひ見てください。
: http://homepage3.nifty.com/itamicoffee/

2008年11月16日 (日)

名波選手の引退

先日、Jリーグジュビロ磐田の名波選手が現役を引退しました。好きな選手のプレーが見れなくなるのは残念ですが仕方ありません。
 代表で印象に残っているのは、シドニーオリンピック後に行われた、アジアカップでの活躍です。その大会で日本は優勝しましたが、名波選手は大会MVPに選出されました。左サイドで起用された当時21,2歳の中村俊輔選手との絡みは秀逸で何度も得点チャンスを演出しました。森島選手のトップ下も機能していました。当時の日本代表が過去最強であったかは、意見の分かれるところですが一番魅力的なサッカーをしていたと思っているサッカーファンは多いと思います。その中心にいたのが名波選手です。
 また2000年前後のジュビロでの名波選手もすごかった。これぞパスサッカーというものを展開していました。多くの日本のサッカーファンは当時のジュビロのサッカーに日本サッカーの理想を見たのではないでしょうか。ある意味アーセナルよりもおもしろっかた。ほめ過ぎか。だけどどこに出してもはずかしくないサッカーはしていました。恥ずかしいというのも変だけど。とにかくおもしろかった。だから何年だったか?クラブのワールドカップがジュビロが参加資格があったときに中止になったのは残念でした。
 現在、名波選手にプレースタイルが似ているのは、ガンバの遠藤選手でしょうか。遠藤選手も好きな選手です。またクラブではここ数年サンフレッチェ広島に注目しています。昨日の天皇杯でもゼロトップでやっていましが、面白いと思います。スタメンの半数がユース出身だというのも魅力的です。柏木選手はもちろん高萩選手も代表に入ってほしいです。セレッソの香川選手にも攻撃のセンスは劣ってないと個人的には思います。
 ここ数年ひざに致命的な故障を抱えたままプレーをしていた聞いています。一流選手の宿命なのでしょうが、本当におつかれさまでした。そう考えると、中山選手や三浦選手は化け物ですね。
 

2008年11月12日 (水)

エチオピア産モカ入荷(JAS有機)

エチオピア産モカが入荷しました。JAS有機です。今年5月におこった残留農薬の問題で現在ほぼ輸入がストップしている状態ですが、このモカは完全に有機なので安心です。味もモカフレーバーがしっかり残っていますし、水洗式のモカとしたら合格ではないでしょうか。ローストはフルシティにしましたが、シティローストの方がこの豆にはあっているかもしれません。そのへんは好みが分かれると思いますが、どちらにしてもおいしいと思います。
この機会にぜひご賞味ください。
ホームページつくりました。どうぞご覧ください。
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2008年11月 9日 (日)

イタミコーヒーのブレンド

イタミコーヒーのブレンドは、現在5種類取り揃えています。ローストおよび配合もかえています。今回は定番ブレンドであるオリジナルブレンドについて説明します。
焙煎度合いは、フルシティロースト(中深煎り)です。配合はコロンビアのティピカ種を2、ブラジルのカツアイアマレロのナチュラルを1、エチオピアのモカのナチュラル1で混ぜています。この配合で1週間やってみましたが、お客さんの反応および自分の感想として若干モカが強い気がしました。モカの配合をもう少し減らそうと考えています。またブラジルは、ナチュラルが理想ですがやや強めの酸があるので次回はブルボン種のパルプドナチュラルを使用しようと思っています。そこまでは修正が可能ですが、問題はコロンビアです。現在在来種である、ティピカ種100%の豆を使っていますが、イメージのコロンビアとは少し異なります。1〜2年前に出回っていたサンクチュアリのブルボンはまろやかで美味しかったけれど、それ以来なかなかこれぞと言うコロンビアに出会えません。現在のアンデスコンドルは雑味こそありませんが、コクと甘みに若干不満が残ります。それでも今手に入るコロンビアの中では最高峰にちがいないのでなんとかそのよさを生かしたいと思います。以上若干のマイナーチェンジをしてよりバランスの良いオリジナルブレンドになるよう考えています。

ホームページ作りました。ぜひご覧ください。
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2008年11月 7日 (金)

当店のガテマラ

 当店のグァテマラ豆は、ウエウエテナンゴ地区のウィッツ マティグ農園の豆を使っています。この農園は、2005年『The Exceptional Cup』にて第一位になったすばらしい農園です。

(エクセプショナル カップとは?)
 グァテマラ全国コーヒー協会(ANACAFE)とアメリカスペシャリティコーヒー協会(SCAA)との共催で行われたコーヒーの品評会&オークションです。400のコーヒーが出品され23のコーヒーのみがこの品評会の対象となりました。

(ウィッツ マティグ農園について)
地域:ウエウエテナンゴ地区
標高:1600m〜2100m
品種:ブルボン、ティピカ、カツーラ
乾燥方法:水洗式、100%天日乾燥
焙煎度合い:フルシティロースト(中深煎り)
味:口の中に広がるふんわりとした甘み、そしていつまでも続く心地よいコーヒーの余韻を持ち合わせています。2005年当時このコーヒーを試飲した際このコーヒーが持つ甘みにびっくりしました。当時と比べて甘みが減った感はありますが、それでも他のグァテマラと比べてダントツによいです。

この機会にぜひご賞味ください。

2008年11月 5日 (水)

Tさん来店

本日、あー今日も暇だなー。と思っていたら、十一房珈琲店時代のお客さんであるTさんが来店してくれた。たまたまその日二人目か三人目かのお客さんを接客している時に、なんかTさんににてるなーという人が外を通りかかり,そのまま店に入ってきた。わぁーTさんだぁ〜。どうしたんですか?と興奮する僕に、会社から注文をとってきたと言って全部で1キロ分の珈琲豆買っていってくださった。その後1時間ばかし昔話やら、近況などを報告して帰っていかれたが、相変わらず僕は店の現状をグッチってばっかで、ホントダメだなぁーと思う。
今日も一日、限りなく暇だったけれど、二組リピーターで一組美味しかったと聞いてきたと言って来店してくださったお客さんで、とてもうれしかった。こういったことの積み重ねなんだと強く心にきざみながら、一日一日小さな目標を立ててがんばろうと思う.今週中にストレート珈琲の案内をつくりあげよう。あとポイントカードもできるだけ早く形にしよう。今暇な時にやらねば,できなくなるかもしれない。そう前向きに思うことにしよう。
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コーヒーの情報、注文などどうぞご利用ください。

2008年11月 3日 (月)

コーヒー豆価格変更について

長年の夢であった自分の店を持つことができ、多くの方が応援してくれたおかげでなんとか開店3日間を終えることができました。予想外のことも一杯ありましたが、無事何事もなく終えることができました。手伝ってくれた皆さんありがとうございました。明日からは一人ですが、がんばってやっていきます。

なお、開店2日間を分析した結果コーヒー豆の価格を変更することを決断しました。変更前の価格で買っていただいたお客様には、大変申し訳ありませんが変更するならなるべく早い方が良いと考え、本日3日から変更いたしました。ご迷惑おかけします。申し訳ありません。具体的には、100gの値段を100円ずつ下げました。よりお求めやすくなったとご理解していただけるとうれしいです。よろしくおねがいします。

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2008年11月 2日 (日)

今日の焙煎

今日の朝、イエメンのモカを2キロ、オリジナルのブレンドを4キロ焼いた。2つともイメージ通りやけた。これまでの感じだと2キロの場合18分前後(フルシティロースト)、4キロだと24分前後(フルシティロースト)でうまくいっている。中点は85度から90度で煎り上がりは、2キロで205度(フルシティ)、4キロで212度くらいでうまくいっている。ただ残念ながら、イエメン産モカは致命的にモカの香りがしない。エチオピア産のモカが残留農薬の問題で輸入がストップしている現在、最悪イエメン産のモカで対処しようと思っていたけれど、それも難しくなってしまった。どうしよう。まあ早めに新しいブレンドの構想を練った方がいい気がする。いやそうしよう。さっそく明日から考えよう。

2008年11月 1日 (土)

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ITAMI COFFEE開店しました

本日、無事『ITAMI COFFEE』を開店することができ、また一日をおえることができました。これもひとえに周りの人が支えてくれたおかげです。ありがとうございました。でもこれからは、一人でやっていかなければなりません。いつまでも友人や知人に頼っている訳にはいけません。

今日来店していただいたお客さんの多くは、豆をひいて買っていかれました。これは今後なんとかしていかなければいけない問題です。なぜなら豆で買われた方が圧倒的に美味しくコーヒーがのめかつ、こちら側の作業も格段に楽になるからです。
なんとかして徐々にでも豆で買っていただく方策を考えなければなりません。また
今日売れたコーヒー豆の多くはオリジナルブレンドでした。ストレートコーヒーの良さもうまくお客さんに伝えていかなければなりません。やっていかなければならないことが今日一日でいっぱいあって整理しながらやっていかなければなりません。とにかく明日も笑顔でがんばります。

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